いつもの商品案内
貸金業法に基づくおまとめローン
複数の借入をひとつにまとめて計画的なご返済を!
おまとめローンのメリット
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1
- 毎月のご返済額が軽減!
複数あるローンを一つにまとめることで、
月々の返済額が低くなり、返済管理もラクになります。
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2
- ローンをまとめて借入残高を減少
貸金業者、銀行ローンも対象!
ご返済日は毎月1回、約定に基づく返済により段階的に残高を減少。
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3
- 誰にも知られることなくWEBで借入れ
カード、郵送物一切なしでお客様のプライバシーを守ります。
ご利用の流れ
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1
- 複数他社で返済中のとき!
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2
- いつもでおまとめローンに借換えすると
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3
- 返済は毎月1回、返済管理もラクに!
50万円を
金利年18.0%で返済中
毎月返済金額:20,000円
5万円を
金利年20.0%で返済中
毎月返済金額:4,000円
20万円を
金利年18.0%で返済中
毎月返済金額:8,000円
30万円を
金利年18.0%で返済中
毎月返済金額:12,000円
「おまとめローン」で借り換えすると
総額105万円の場合※いつもの金利 年15.0%
毎月返済額 26,000円~34,000円
借入日から最長5年で計算
お申込みの流れ
1
お申込み
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審査&書類確認
3
契約書類の提出
4
お借入れ
1
- お申込
お申込みフォームより必要事項をご入力の上お申し込みください。WEBからは24時間365日お申込みOK。
お申込みはこちら
2
- 審査&書類確認
審査の上、お電話にて必要書類の確認および、ご契約内容の説明をさせていただきます。
必要書類について
3
- 契約書類の提出
セブンイレブン店内のマルチプリンタより契約書類を出力、記入の上、FAXまたはEメール(PDF)にてご送信ください。カードレス、弊社からの郵送物は一切なし。
マルチプリンタの操作手順
4
- お借入れ
24時間365日お借入れできます。お申込みされた時間帯、お客様のご利用金融機関により翌日融資となる場合がございます。
お借入れ方法
このカテゴリでよくあるご質問
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Q
- 申込みの時に、自宅や勤務先へ確認の電話がかかってきますか?
A
- お申込の際に自宅・勤務先へのご連絡は行っておりません。
-
A
- はじめての申込のお客様
審査結果は、メールもしくは電話でお知らせします。
※18時以降の申込は、翌営業日の回答になります。
増額申込のお客様
審査結果は、メールもしくは電話でお知らせします。
※営業時間外の申込は、翌営業日(平日9:00~18:00)の回答になります。
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A
- 手続き後すぐに振込されます。(土日祝日問わず)
PayPay銀行口座をご登録の場合→24時間365日お取引が可能です。
その他銀行をご登録の場合→9:00~21:00の間365日お取引が可能です。
お使いの銀行、またはメンテナンス等によって上記時間帯で利用できない場合がございます。
また、アクセスの集中により、着金までに時間を要する場合があります。(月初・月末・連休明けなど)
振込での借入方法
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A
- 【ご利用中のお客様】
契約年率(実質年率)は、会員ログインから確認できます。
【はじめてのお客様】
審査の結果によって、お利息は決定します。
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A
- お客様のご同意を得ることなくご自宅へ郵送物をお送りすることはありません。
商品詳細
- 貸付利率
- 4.8%~18.0%(実質年率)
- 遅延損害金(賠償額の元本に対する割合)
- 20.0% (実質年率)
- 契約額
- 1万円~500万円
- 返済方式
- 元利均等返済方式
- 返済期日
- 毎月約定日払い
- 返済期間
- 2ヶ月~5年
- 返済回数
- 2~60回
- 貸付対象者
- 年齢20歳以上、65歳以下のご本人に安定した収入のある方
- 担保・連帯保証人
- 不要
- 必要書類
- 本人確認書類(免許証・保険証・個人番号カード・パスポート等)
他社借入条件等の確認ができる書類、源泉徴収票等収入を証明する書類
- 留意点
- ※ご融資額はお申込時の借換え対象となるローン残高(元本)の範囲内に限ります。
※貸金業法に基づく おまとめローンは、総量規制の例外とされる(年収の1/3を超える)お借入れが可能です。
※貸金業法に基づく おまとめローンは、ご返済のみで追加のお借入れはできません。
※貸金業法に基づく おまとめローンの対象となる債務は、貸金業法に基づく 貸金業者(みなし貸金業者を含む)からの借入債務に限られます。(銀行・クレジットカードのショッピング等は対象外)
※従前の債務から毎月の「返済額」及び「金利の負担」が軽減されます。
※返済方法について、約定に基づく返済により段階的に残高を減らしていきます。
※おまとめ対象となる債務の金利(貸金業法完全施行前【平成22年6月17日以前】)に契約をしたもの)が、利息制限法を上回っていた場合は、旧貸金業規制法第43条(みなし弁済)が適用される場合を除いて、上回っている部分の支払利息が元金に充当、又は返還されているケースがあります。詳しくは、ご自身で最寄の弁護士等にご相談ください。